引退オジサンのジャズ学習日記

2020年9月25日金曜日

ご覧いただきありがとうございます。引退オジサン<のたり庵>のジャズ学習帳「ジャズ・ディスク・ノート」のブログ版です。

今日は朝から雨模様。1日中降ったり止んだりという鬱陶しい日でした。
先ほど見た天気予報で、予報官が明日以降はっきりした天気は分からないと弱気なことを話し、話を聞いていたアナウンサーが「えぇ!?予報官が分からないんですか?」というと、「そうなんです、ハッキリ言って分からないんです、こういう時が1年に何度かあるんですよね」と言っていました。それほど読みにくい気象状況なのでしょう。

さて、拙ホームページは先ほど第489回1940年のブルースをアップしました。とっても僕の持っている音源は2曲だけなんですが…。お時間がありましたら「ジャズ・ディスク・ノート」をご笑覧いただければ幸いです。

僕は何年か前から、自分の持っているジャズのレコード、CDを年代順に聴くということをしていて、それを拙ホームページに書いています。そして1年ごとに区切りをつけていて、その年の最後はブルースで締めています。と言っても見逃しが数らずと言っていいほど発生しているのですが…。
見逃しというのは困ったもので、見逃して先に進もうとしている時には当然気付いていないわけです。後で気付いて{見逃した!」となるわけです。当然現段階では、自分の持っている1940年代録音の音源は網羅したと思っています。でもこれまでのことがあるので不安ですが。

1940年の様々な録音を聴いていて、この年もいろいろなことがあったんだなぁと感慨深いものがあります。当然まだまだスイング時代、ビッグ・バンド全盛期ですが、バップの気配が少しずつやって来ています。1939年にベニー・グッドマンの楽団でチャーリー・クリスチャンがデビューし、1940年にはチャーリー・パーカーも初吹込みを行います。因みに右の写真は、パーカーの初吹込みを収録した”Early Bird”のジャケット写真です。この録音はずいぶん以前2013年12月15日にアップした第33回で取り上げています。もしお時間がございましたらご笑覧ください。

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2020年9月22日火曜日

ご覧いただきありがとうございます。引退オジサン<のたり庵>のャズ学習帳「ジャズ・ディスク・ノート」のブログ版です。

またまた久しぶりのアップとなってしまいました。4連休も今日でお終い、明日からお仕事の方が多いと思います。そんな時に台風12号号接近のニュースが重くのしかかりますね。まぁ僕は引退の身なので、普段と変わりませんが…。

連休は関係ないにもかかわらず、今日から連休という9月19日の土曜日、突然お肉が食べたくなり、それもガッツリとビーフ・ステーキが食べたくなり、カミサンと食べに出かけました。お店は小田急線相模原駅前の「ステーキのひろ」。左の写真はそこでいただいた、1/2ポンド・ステーキ(サラダ、ご飯付き1380円 税別)です。おいしかたぁ、久々に肉食ったぁ!と言って帰ってきました。
右の写真は9月21日(月)散歩中に見かけた「彼岸花」。もう秋のお彼岸なんですねぇ。最近朝晩めっきり秋らしくなり、寝苦しい夜から解放されつつあります。嬉しい反面寒い冬が近づいてきたなぁと悲しくなる寒がりのオジサンでありました。

さて肝心の拙ホームページですが、何としても9月中に1940年を終わらせようとアップを急いでおります。この1週間の間に、第484回ベニー・カーター、第485回ヘンリー・レッド・アレン、第486回ジョー・ターナーとアップしたところで、1939年の見逃し案件を発見し、急遽アップしました。それが第487回のウディ・ハーマンです。

ウディ・ハーマンのバンドはモダン・ビッグ・バンドと言われているので、もう少し後かと思っていたら、1936年からアイシャム・ジョーンズのバンドを引き継いで、オーケストラを率いていたのですね。取り上げたのは1939年に吹き込んだ「ウッドチョッパーズ・ボール」1曲だけですが、この曲は大ヒットとなりハーマン楽団の看板となった作品です。リフを主体としたブルース・ナンバーですが、こういうヒット曲があるバンドはいいですね。

現在はカウント・ベイシーの1940年のHTMLを書いているところです。明日か明後日にはアップできると思います。お時間がありましたら「ジャズ・ディスク・ノート」をご笑覧いただければ幸いです。

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2020年9月15日火曜日

ご覧いただきありがとうございます。引退オジサン<のたり庵>のジャズ学習帳「ジャズ・ディスク・ノート」のブログ版です。

またまた久しぶりのアップとなってしまいました。僕の住む辺りは朝夕は少し涼しくなり、少しだけですが秋の気配が感じられるようになってきました。でも近くの森は未だ鬱蒼して夏の装いですが(写真左)…。

今日は午前中は晴れたので、久しぶりに火曜日のテニスに行きました。テニス肘もだいぶ良くなってきましたので、気心の知れた先輩たちとテニスを楽しんできました。

テニスといえば、全米オープンの大坂なおみ選手です。強い、とてもとても強かったですね。それに差別の犠牲となった人たちの名前が入ったマスクをして、コートに登場し勝利者インタービューを受けたことが大変話題となりました。とても勇気の要る行動です。素晴らしいです。
大坂選手は非凡な才能を持ちながら、これまで精神面での脆さが指摘されてきました。しかし今大会では逆に精神面の強さが際立った場面が数多くみられました。そのもっともよい例が決勝戦です。第1セットを1−6で取られると、自分は相手に全く敵わないのではないか、歯が立たないのではないかと思うものです。これまでの彼女なら2セット目は0−6で敗れていても不思議ではなかったと思います。しかしそのような劣勢を跳ね返し逆転で勝利するというのは並大抵の精神力ではありません。何が彼女を変えたのか?僕は彼女に芽生えた使命感だと思います。「ここで敗けるわけにはいかない」、「敗けたら差別の犠牲者たちのことを伝えられない」という使命感ではないでしょうか?
彼女を知る人は、彼女は非常に純粋な人だと言います。そういう人が自分の使命を知り、真っすぐ方向を見据えたら強いですよ。ブレずに向かっていきます。

さて前回アップから1週間経ちますが、この間は先週同様拙ホームページに注力していました。本日は先ほど第483回ドン・レッドマン(写真右)の1940年の録音をアップいたしました。お時間がありましたら「ジャズ・ディスク・ノート」をご笑覧いただければ幸いです。

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2020年9月6日日曜日〜9月8日火曜日

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東京の方には申し訳ないですが、「Go to」に乗っかって1泊旅行に出かけてしまいました。さすがに他府県はマズイかと思い、自分の住む県の観光名所「箱根」に行きました。

1泊だけでも温泉に出かけるのは、コロナ騒ぎ以前の正月以来です。なにせ宿泊代金が35%割引、ということは通常価格の三分の二で泊まれるということなので、かなりお得感があります。僕の周りでもキャンペーンに乗っかって出かける人が多くついつい釣られてしまいました。

出発した日は9月6日の日曜日、台風10号が接近中でしたが、台風のスピードが遅いことと今更キャンセルはできないので、決行しました。この日は日中はほとんど雨も降らず、良いお天気に恵まれました。左は我ら老夫婦が年甲斐もなく乗船した芦ノ湖遊覧船で撮った写真です。
全体的にいつもの日曜日よりは観光客の数が少なかったような気がします。

ただ天気はやはり不安定で、7日月曜日の明け方はバケツをひっくり返したような猛烈な雨が降りしきりました。ただこの雨も7時くらいには上がり、その後は晴れたり曇ったりドシャ降ったりと天気が目まぐるしく変わります。

これは早めに下山した方が良いかなと思い、午前中には麓の小田原まで降りてきました。
そしてお昼ご飯はかねてから行ってみたかった早川漁港の「市場食堂」へ。台風が来ているのに港へ向かうというという愚挙を犯したわけですが、港の海はあくまで穏やか、台風接近という緊迫感はありませんでした。
「市場食堂」も対面では着席できず、もちろん席と席の間は離してあり、お客一組が帰ると消毒という対策を取っていました(当たり前か)。そこでいただいたのが右上の海鮮丼、これにあさりのお味噌汁、ひじきの小鉢、お新香が付いて1750円。値段はちょっと高めだけど魚が新鮮でおいしかったぁ。やはりたまに近場でもノンビリと外出すると気分が良いなぁと思ったのでありました。

さて肝心の拙ホームページですが、本日第480回ナット・キング・コールの1940年を先ほどアップいたしました。お時間がありましたら「ジャズ・ディスク・ノート」をご笑覧いただければ幸いです。

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2020年8月16日日曜日〜8月26日水曜日

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今回ブログのアップは10日ぶりでさすがにこんなに空けてしまったのは初めてです。別に言い訳しなくてもいいのですが、何をしていたのかといいますと想定よりだいぶ遅れている拙ホームページに注力していたのであります。
8月19日にコールマン・ホーキンス、23日にビリー・ホリディ、24日にアンドリュース・シスターズ、25日にミルドレッド・ベイリー、本日26日にジミー・ヌーンの各1940年の録音をアップしました。
大変だったのは、23日のビリー・ホリディで1回のアップに63項目もアップしたのは初めてです。お時間がありましたら「ジャズ・ディスク・ノート」をご笑覧いただければ幸いです。

もちろんこの間に夏休み中の孫が泊まりに来たりとまぁそれなりに大変だったわけです。

連日猛暑が続いています。コロナも怖いが熱中症も怖いのであまりウォーキングにも行っていません。最近は夕方もあまり気温が下がらないので、ウォーキングにも出難いです。因みに左は8月21日に撮影したお昼近くの森のようすです。この日は所用があって出かけなければならなかったので、最近では少ない日中の森の写真をついでに取りました。

猛暑が続くこの時期聴きたくなるレコードがあります。右のアルバムです。”Bunk Johnson 1944 Vol.4”です。これはアメリカン・ミュージックから出たアルバム(元はもちろんSP盤)を日本のDANレコードが再編集し徳間から発売したものです。ウィリアム・ラッセル氏が再発見した伝説のトランぺッター、バンク・ジョンソンが1944年に録音したものです。録音日は7月31日から8月3日までの4日間です。
録音はニュー・オリンズにある”San Jacinto hall”というダンス・ホールの営業終了後に行われたそうです。下の写真は8月3日の演奏風景です。エアコンなどはなく、扇風機は音が出るので使えず、真夏の夜ご覧のように全員ランニング・シャツ姿で演奏しています。行ったことないけどニュー・オリンズの夏も暑いんだろうなぁ。

バンク・ジョンソンのアメリカン・ミュージックへの吹込みは、多分最もプリミティヴなジャズが聴ける貴重なものです。このレコードの演奏は、真夏の暑い中行われましたが、バンク一党の演奏からもものすごい熱気が伝わってきます。マイルスもコルトレーンもエヴァンスもいいけど、ジャズって元々こういう音楽だったんだよなぁとニュー・オリンズに思いを寄せています。

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2020年8月12日水曜日〜8月15日土火曜日

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連日猛暑日が続いていますが、今日8月15日は特に暑かったです。僕の住んでいる辺りは12日水曜日と13日木曜日は日中晴れて猛暑でしたが、午後突然黒い雲に覆われ、雷鳴が鳴り響きました。同じ市内では落雷で停電したところもあったようです。
8月14日は暑かったことは確かですが、ほぼ1日中雲に覆われて猛暑日にはなっていないのではないかと思います。ところが今日8月15日は朝から太陽が照り付け、太陽光の圧力で押しつぶされそうな暑さでした。

余りに暑いので今日は17時30分から1時間ほどのウォーキングに留めました。左は森の彼方に沈む夕日を撮ったのですが、ちょっとボケていますね。

右の写真は、近所のスーパーにカミサンと買い物に行った時の休憩コーナーで撮りました。左下のカミキリムシが言ってました、「使用禁止?ワテはええんやろ!?」

最近の僕といえば、とにかく「テニス肘」で悩んでいます。テニスが出来ないばかりか、ペット・ボトルのキャップも明けられず、ちょっと重いものも持てません。そこで次女が通っている接骨院がいいというので、8月13日の木曜から通い出しました。今日で3日目、まだ具体的な成果は現れていません。

さて肝心の拙ホームページですが、本日第469回アーティー・ショウの1940年をアップいたしました。お時間がありましたら「ジャズ・ディスク・ノート」をご笑覧いただければ幸いです。
この年ショウは念願のストリングス入りバンドを結成します。僕はどうせイージー・リスニングだろうと思っていたら全く異なりました。アレンジが素晴らしく演奏も聴き応え十分です。

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2020年8月8日土曜日〜8月11日火曜日

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毎日暑い日が続いています。毎日猛暑です。余りに暑くてウォーキングの外出も抑え気味です。左は8月10日、余りに家に籠っているのも何なので、夕方家の周りを少しだけ歩いた時に写した夕焼けです。如何にも明日も晴れるぞ!と言わんばかりですが、実際に今日も晴れて、暑い日となりました。

新聞によりますと、アメリカの小説家でありコラムニスト、エッセイストでもあるピート・ハミル氏が8月5日病気のため亡くなられたそうです。享年85歳だったそうです。
ハミル氏は、日本では高倉健主演、監督山田洋二の映画『幸せの黄色いハンカチ』の原作者としてつとに有名です。

しかし余り知られていないかもしれませんが、ハミル氏は「サム・ブリスコー」というフリー・ジャーナリストを主人公にしたハード・ボイルドの連作小説もあります。
右の写真は、サム・ブリスコーものの第1作”Dirty Laundry”(邦題:マンハッタン・ブルース)の日本語訳版です。創元推理文庫から1983年に初版がhツバイされています。本国アメリカでは1978年に刊行されたそうです。


その小節の最初の文章は、こう始まります。「ロフトのソファに座って、天窓のガラスに積もる雪を見守りながら、チャーリー・パーカーの”オーニソロジー”を聴いていると、電話が鳴った」しかしブリスコーはすぐには電話に出ない。それは「”バード”の吹くメロディーが、あの懐かしくももの悲しい音域に差し掛かっていて」ブリスコーは、ありし日のニューヨークに連れ戻されたところだったからだった。

こういう文章を読むとジャズ・ファンはニコッとしますね。しかしここで僕はふと思ってしまったのである。バードの「オーニソロジー」の「懐かしくももの悲しい音域」って、どこだろう?そもそもチャーリー・パーカーは「オーニソロジー」を何度も録音している。ブリスコーはどの「オーニソロジー」を聴いたのだろう?

取り合えずすぐ取り出せるところに、ダイヤルに録音したものを6枚のLPにまとめた”Charlie Parker/Dial masters Vol.1”があり、そのVol.1に3ヴァージョンが収録されていたので聴いてみた。しかしどうにも分からない。「懐かしくももの悲しい音域」の箇所が分からないのである。違う録音かもしれない。

しかしまたまたふと思うのである。僕もこれまでチャーリー・パーカーは結構聴いてきて、彼の類稀なる天賦の才は認めるが、彼のプレイを聴いて「懐かしくもの悲しい」と思ったことは一度もないのである。
この世には、パーカーのプレイを聴いて「懐かしくもの悲しい」気分になる人もいるのだなぁと逆に感心してしまいました。

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2020年8月1日土曜日〜8月7日金曜日

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今回も1週間のご無沙汰でした。僕の住む地域は8月1日に梅雨が明けると連日、お天気はたまに雲がかかることはあっても基本晴れで、毎日真夏日が続いています。暑い!暑い!

この1週間拙ホームページに関しては、8月1日に第463回ピート・ジョンソン1939年をアップし、昨日第467回ミード・ラクス・ルイス1940年までほとんど毎日のようにアップを続け、ブルーノートの1940年までを終了しました。

ということで、お時間がありましたら「ジャズ・ディスク・ノート」をご笑覧いただければ幸いです。

さて、左の写真は昨日8月6日いつものテニス・スクールに向かう途中の道で撮影したものです。曇っていて鬱陶しい雰囲気よりもこの明るい光感が良いですよね。ただしこの日も今日も暑い!今日は熱中症注意警報が出たようです。

やっと梅雨が終わりお天気が回復したので、ちょっとばかりテニスに、ストロークを打つ際に力を入れ過ぎました。そうして右手の肘が痛くなってしまったのです。いわゆる「テニス肘」、「テニス・エルボウ」です。

そこで一句「テニス肘 庭の雑草 あざ笑う」
これで続けてきた1日30分の庭の雑草取りが出来なくなりました。右は今日処理する予定だったスギナなどの雑草です。

テニス・スクールのコーチ曰く、調子がいいと調子がいいと思って打ちすぎる。もう歳なんだから、体の負担を変え過ぎないようなプレイをしないと…。でもテニスを止めてはダメ!体力の低下に加速度がかかる。「コロナと共に生きる」と同じように「テニス肘と共にプレーを続ける」ことが大事なんだそうです。出来るかなぁ?

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